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検索結果一覧

書籍名
建築[失敗]事例 信頼される設備工事の現場管理
業務区分
 
内容
半沢正一 著

B5判  176頁  3,200円(税込・送料別)

[目次]
1.電機設備/2.空調設備/3.衛生設備/4.防災・防犯設備/5.昇降機設備(エレベーター/ダムウェーター/エスカレーター/ゴンドラ/カーリフト)

[発行元]
活苡繽痩@
〒113−0034
東京都文京区湯島2−17−15
TEL 03−5689−5481    FAX 03−5689−5483

[本書の概要]
  活苡繽痩@発行の「建築[失敗]事例」シリーズの3作目。
 建築の設備工事において、竣工後に隠蔽されてしまう施工箇所などでよく起こる不具合やトラブルなど、現場の失敗事例159を工種別に写真やイラストで示し、同じ失敗を二度と繰り返さないよう、その発生要因を徹底解明している。正しい管理能力や、各専門工事の知識や技術の習得に役立つ現場管理者必携の書。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.inoueshoin.co.jp/ 
イメージ
 
書籍名
第6回ビルメンテナンス業務改善事例発表会資料集
業務区分
 
内容
A4判  16頁(CD−ROM付)  一般価格:1,000円(税込)/会員価格:700円(税込)

[内容]
第6回ビルメンテナンス業務改善事例発表会の概要/経営・管理の部:4事例/設備・警備の部:5事例/清掃の部:5事例/応募事例作品一覧表

[発行元]
(社)全国ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館5F
TEL 03−3805−7560    FAX 03−3805−7561

[本書の概要]
  (社)全国ビルメンテナンス協会が、昨(2003)年11月に開催した「第6回ビルメンテナンス業務改善事例発表会」の資料集。
  同発表会は、ビルメンの現場従事者が自ら、良質で安全なサービスを効率よく提供するために日夜改善・工夫に努めている成果を披露するもの。隔年で開催される「ビルメンヒューマンフェア」中の人気イベントである。
  全国から寄せられた改善事例のうち、予選を突破して発表会で披露された14の優秀事例(経営・管理の部:4事例/設備・警備の部:5事例/清掃の部:5事例)の要約版と、事例の詳細を収録したCD−ROM(Windows対応)が付属した資料集である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.j-bma.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
ビルクリーニング関係法令集
業務区分
 
内容
B5判  130頁  一般価格:1,500円(税込)/会員価格:1,100円(税込)

[目次]
1  建築物における衛生的環境の確保に関する法律/2  建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行令/3  建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行規則(抄)/4  清掃作業及び清掃用機械器具の維持管理の方法等に係る基準/5  空気調和設備等の維持管理及び清掃等に係る技術上の基準(清掃等に関する部分を抜粋)/6  建築物環境衛生維持管理要領(清掃等に関する部分を抜粋)/7  ホルムアルデヒド量の測定器に関する留意事項について(抄)/8  労働基準法(抄)/9  労働安全衛生法(抄)/10  労働安全衛生法施行令(抄)/11  労働安全衛生規則(抄)/12  事務所衛生基準規則(抄)/13  ゴンドラ安全規則(抄)/14  労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律(抄)/15  廃棄物の処理及び清掃に関する法律(抄)/16  廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令(抄)/17  医療法(抄)/18  医療法施行令(抄)/19  医療法施行規則(抄)/20  参考:医療法の一部を改正する法律の一部を施行について(抄)/21  参考:病院、診療所等の業務委託について(抄)

[発行元]
(財)建築物管理訓練センター
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館4F
TEL 03−3805−7577    FAX 03−3805−7578

[本書の概要]
  (財)建築物管理訓練センター発行の『ビルクリーニング関係法令集』の新版。「建築物における衛生的環境の確保に関する法律(通称:建築物衛生法)」を、平成15年3月25日付け「清掃作業及び清掃用機械器具の維持管理の方法等に係る基準」まで収録している。
  建築物衛生法以外にも、ビルクリーニングに関係する法令・施行規則等を中心に、重要と思われる法令・告示をできるだけ掲載、21の法令を収録している。ビルクリーニング技能検定の受検予定者には教材として、また清掃の現場では日常業務のハンドブックとして活用できる一冊である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
清掃マニュアル(基本動作編・マナー編 Ver.1.0)
業務区分
 
内容
A4判  48頁  2,500円(税込・送料別)

[目次]
【基本動作編】自在ぼうきの使い方/シダぼうきの使い方/ダストクロスの使い方/掃除機(ポット方)の使い方/掃除機(アップライト型)の使い方/モップの使い方/ガムとりの使い方/ウエスの使い方/【マナー編】マナー編/出勤、退社時のルール

[発行元]
(社)神奈川県ビルメンテナンス協会
〒231−0015
神奈川県横浜市中区尾上町5−80 神奈川中小企業センタービル10F
TEL 045−641−2802    FAX 045−641−0389

[本書の概要]
 神奈川県ビルメンテナンス協会発行の清掃マニュアル。本書前半は「基本動作編」、後半は「マナー編」として編集されている。
 基本動作編では、清掃資機材ごとに使用目的、正しい使い方、作業のポイントなどを紹介。作業の流れに沿って、カラーの写真付きで解説しているので、正しい動作を視覚的に覚えることができる。マナー編では、清掃の仕事に対する心構え、エチケット、身だしなみ、出退勤のルールなどについて説明している。
 クリーンクルーの自習用の参考書として、また新人研修用のテキストとしても活用できる一冊である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.kanagawa-bma.or.jp/ 
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書籍名
<新編> ビル管理用語500選
業務区分
 
内容
B5判  306頁  3,600円(税・送料別)

[目次]
空調設備/給排水・衛生設備/電力設備/情報通信設備/昇降機設備/建築防災設備/清掃とごみ処理/有害生物/建物/ビル経営・警備/ビル管理関係重要法令

[発行元]
潟Iーム社
〒101−8460
東京都千代田区神田錦町3−1
TEL 03−3233−0641    FAX 03−3293−2824

[本書の概要]
 本書は、1989年にオーム社より発行された「ビル管理用語500選(改訂増補版)」を最新の内容に一新したもの。
 情報化社会の急速な進展などにより、ビルの機能は複雑化・他機能化しているうえ、関係法令も毎年のように改廃されたり、新規のものが公布されている。ビルを的確かつ快適にメンテナンスするには、こうした最新の知識・技術が欠かせない。
 本書は、ビル設備、清掃、廃棄物、経営、警備など、ビル管理業務に関する用語を幅広く網羅し、イラスト・写真を豊富に用いて簡便に解説している。ビル管理に関わる人のバイブルとなる一冊。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.ohmsha.co.jp/ 
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書籍名
第33回実態調査報告書
業務区分
 
内容
A4判  140頁  5,460円(税込・送料別)

[目次]
<第T章>今回調査の特徴点  <第U章>調査事業所の概要  <第V章>経営状況  <第W章>労務状況  <第X章>地区本部別事業活動データ  <第Y章>企業経営−抱える問題点と今後の展望  <実態調査票>

[発行元]
(社)全国ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館5F
TEL 03−3805−7560    FAX 03−3805−7561

[本書の概要]
  (社)全国ビルメンテナンス協会が、毎年会員企業を対象に実施している「実態調査」の結果をまとめた報告書で、今年で第33回目となる。ビルメン業界の経営実態を知ることのできる唯一の資料である。
  報告書によると、ビルメンテナンス業界の経営環境は「再び厳しさを増している」となっており、その理由は「前回調査で好転した“対前年度増収率”や“契約改定率”の再度の底割れ、次年度の売上を減収と見る企業が50%超」などを挙げている。その一方「流動的な雇用形態(パートタイマー・臨時・アルバイト)の活用、コンピュータネットワーク導入の進展など、企業努力が散見できる」のも特徴としている。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.j-bma.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
健康に住まう知恵
業務区分
 
内容
入江建久・著

四六判  272頁  1,575円(税込・送料別)

[目次]
1  「換気」が大切/2  上手な暖房・上手な冷房/3  シックハウス・シンドロームにご用心/4  化学物質汚染の恐ろしさ/5  ダニ・アレルゲンの問題/6  細菌やカビを防ぐ/7  水道の水はきれいですか?/8  高齢者や障害者のために/9  住みやすく安全な家/10  高層マンションで安全に暮らす法/11  災害に備える

[発行元]
鰹サ文社
〒101−0021
東京都千代田区外神田2−1−12
TEL 03−3255−4501    FAX 03−3255−4506

[本書の概要]
  著者の入江氏は、ビルメン業界にも大きな寄与をされている室内空気環境問題のエキスパート。1997年から4年にわたり「長野市民新聞」に連載したコラムを主題別に編纂したものが本書である。
 「換気扇をまわすとき、近くの窓を開けていませんか?」「クーラーをかけるとイヤなにおいがしませんか?」「“分煙”や“喫煙コーナー”の設置の効果のほどは?」など、毎日の暮らしのなかで出会う「いつも気にはなっているけど、どこが問題なのかよくわからない」問題について、分かりやすく説いている。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.shobunsha.co.jp/  
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書籍名
[建築携帯ブック] 安全管理 現場施工応援する会・編
業務区分
 
内容
天地182×左右95mm  96頁  1,500円(税・送料別)

[目次]
1.本書の見方・使い方/2.工種別安全管理項目一覧/3.法体系と安全衛生管理活動関係/4.車両系荷役運搬機械関係/5.建設機械関係/6.墜落、飛来崩壊関係/7.足場関係/8.掘削・鉄骨組立関係/9.型枠支保工関係/10.ガス、電気関係/11.有機溶剤と酸欠関係/12.付録

[発行元]
活苡繽痩@
〒113−0034
東京都文京区湯島2−17−15  斉藤ビル4F
TEL 03−5689−5481    FAX 03−5689−5483

[本書の概要]
 現場施工応援する会・編。建設業は、他産業と比較して、労働災害が発生する割合が高いと言われている。安全に対する意識の高揚、安全管理能力の向上、労働災害防止に向けた積極的な取組みが行えるよう、建築工事における安全管理の最重要項目を、携帯に便利な手帳サイズにまとめている。
 主に建設業向けではあるが、ゴンドラやロープ、はしごの取り扱いなど、ビルメン業にとっても有益な情報が多数盛り込まれている。現場での安全活動や安全教育・指導用のマニュアルとしても最適。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.inoueshoin.co.jp/ 
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書籍名
ビル建材の特徴とメンテナンスポイント
業務区分
 
内容
A5判  26頁  650円(税込・送料別)

[目次]
床(弾性床材の種類と分類/弾性床材の特性とワンポイント/硬性床材の種類と特徴/建築石材の種類と特徴/木質系床材の種類と特徴/繊維床材の種類と特徴)/ガラス(ガラスの種類と特徴)/壁(壁の種類と特徴)/金属素材(鉄の材質と特徴/ステンレスの材質と特徴/真鍮の材質と特徴/アルミニウムの材質と特徴)/幅木(幅木とノンスリップ・手すりの種類)/エスカレーター/エレベーター

[発行元]
(社)関西環境開発センター
〒565−0826
大阪府吹田市千里万博公園1−1
TEL 06−6877−1847    FAX 06−6876−3329

[本書の概要]
  ビル等の建築物には、実にさまざまな建材が使われている。その建材の特徴もさまざまで、用途も多岐にわたっている。しかも、新しい建材はいまも次々と誕生しており、その変化はめまぐるしい。建築物のメンテナンスを効率的に行うためには、これら建材の特徴を十分に理解していることが必須条件といえる。
  本書は、(社)大阪ビルメンテナンス協会ビルクリーニング部会が行った調査研究の資料をもとに、各種ビル建材の特徴とメンテナンスのポイントを体系的にまとめている。フルカラーの図表や写真を豊富に用いており、視覚的に理解できるようになっている。作業現場に常備しておきたい、清掃管理担当者は必見の一冊である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bmkkc.or.jp/ 
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書籍名
建築の次世代エネルギー源
業務区分
 
内容
A5判  232頁  3,200円(税・送料別)

[目次]
1.エネルギー利用からみた建築設備の変遷/2.小型燃料電池コージェネレーションシステム/3.マイクロガスエンジンコージェネレーションシステム/4.マイクロタービンコージェネレーションシステム/5.ヒートポンプシステム/6.太陽光発電システム/7.分散型発電システム/8.都市排熱の利用/9.小型分散エネルギー源の建築への適用評価/10.建築エネルギー源の環境影響評価/11.省エネルギー建築のコンセプト

[発行元]
活苡繽痩@
〒113−0034
東京都文京区湯島2−17−15  斉藤ビル4F
TEL 03−5689−5481    FAX 03−5689−5483

[本書の概要]
  日本建築学会・日本環境管理学会の共編。
  本年4月施行の改正省エネ法をはじめ、省エネルギーに関する対策が各方面で進められている。建築設備のエネルギーシステムについても、従来の大規模集中型だけでなく、効率性・経済性・安全性に優れた小規模分散型のシステム開発も進められている。
  これらのシステムは、ビルだけでなく住宅にも導入が求められてきている。本書は、住宅オーナーや建築関係者に向けて、次世代エネルギー源(小型燃料電池、マイクロガスエンジン、マイクロガスタービン、ヒートポンプ、太陽光発電、等)の各システムの基本性能や開発動向、建物への適用効果を詳しく紹介している。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.inoueshoin.co.jp/ 
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書籍名
建築設備の環境保全設計マニュアル
業務区分
 
内容
B5判  284頁  3,300円(税・送料別)

[目次]
第1章  総論/第2章  空気調和・換気設備/第3章  給排水衛生設備/第4章  電気設備/第5章  輸送設備/第6章  材料と機器/付録  資料編

[発行元]
潟Iーム社
〒101−8460
東京都千代田区神田錦町3−1
TEL 03−3233−0641

[本書の概要]
  (社)東京都建築設備設計協会・編。
  建築設備のエネルギー負荷の軽減は、地球環境を考える上で避けては通れない。本書では、環境に配慮した建築設備計画・設計を「環境保全設計」と定義し、基本的考え方や環境負荷節減システム、設計手法などを詳しく解説している。また、定量的な評価として、二酸化炭素排出量の算出に必要なデータ等もまとめられている。
  建築設備に「環境配慮型」の設計が必須となるであろう今後、建築設備の設計、維持管理に携わる実務技術者は必読の一冊。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.ohmsha.co.jp/ 
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書籍名
平成15年度版  ビルメンテナンスの積算&見積★業務別・部位別目安料金★
業務区分
 
内容
A4判  159頁  15,000円(税・送料込)

[目次]
第1章 積算情報/第2章 賃金情報/第3章 清掃管理業務/第4章 警備業務/第5章 設備管理業務/第6章 環境衛生管理業務/第7章 エアコンクリーニング/第8章 資材・機器類の購入目安料金/第9章 関連団体/第10章 関連資料

[発行元]
(株)日本ビル新聞社
〒160−0023
東京都新宿区西新宿7−19−15  小田切ビル
TEL 03−3361−0111    FAX 03−3361−4431

[本書の概要]
  「業界唯一の積算資料」として、(株)日本ビル新聞社が平成元年より発行している「ビルメンテナンスの積算&見積」の平成15年度版。清掃をはじめ設備管理、警備、エアコンクリーニング等の最新情報を満載している。
 15年版では、@標準作業時間による料金算出、A人工による料金算出、B歩掛かりによる料金算出、の3つの算出法で適正価格を積算。さらに専門誌による調査や聞き取り調査結果を加えて、最新の価格相場を算出している。また関連情報として、入札結果、ビル衛生管理法改正、裁判等の業界動向も掲載している。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
ビルの窓ガラスおよび外壁 清掃作業安全基準
業務区分
 
内容
A4判  98頁  500円(税・送料別)

[目次]
第1章  労働災害防止の重点対策/第2章  ビルの窓ガラスおよび外壁清掃作業安全基準/第3章  墜落・転落災害事例と防止対策/追加資料

[発行元]
(社)東京ガラス外装クリーニング協会
〒110−0016
東京都台東区台東1−27−11  やわらぎビル
TEL 03−3835−3364    FAX 03−3835−3365

[本書の概要]
  本書は、ビルの窓ガラス・外壁クリーニング作業での墜落死亡災害防止対策として、昭和57年に発刊された。その後、都市部での高層建築物の増加に伴う従事者の増加、システムの多様化や安全用具の規格の見直し等、ガラス外装クリーニングをとりまく情勢に変化に対応し、大幅な改訂を行ったもの。
  今回の改訂では、内容充実を目的に、各作業基準に関する項目を追補するとともに全面編集改訂を行い、さらに労働安全衛生法を保管する労働安全衛生規則・労働安全衛生法施行例、ゴンドラ安全規則から関係条文を抜粋し、窓ガラス・外壁クリーニング作業の各作業に当てはめて掲載している。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
災害時の水利用 飲める水・使える水
業務区分
 
内容
B5判  182頁  2,578円(税・送料別)

[目次]
阪神・淡路大震災の被害と対応例/災害時の水使用用途の水量と水質/災害時の水源/給水・排水設備の耐震対策/災害時のトイレ対策/防災計画の概要

[発行元]
(社)空気調和・衛生工学会
〒169−0074
東京都新宿区北新宿1−8−1  中島ビル3階
TEL 03−3363−8261    FAX 03−3363−8266

[本書の概要]
  震災、火災、洪水などの災害時に、自治体からの水の供給が不可能になった場合を想定し、「身近な建物の周りですばやく手に入る水は何か」「その水は何に使えるか」「その水を使う場合の衛生的な注意点は何か」等についてまとめている。
  本書は、1995年1月に発生した阪神・淡路大震災を教訓に作成されている。震災当時は水道がストップするなか、クリーンクルーもビル管理に携わる一員として、通常の清掃業務の枠を超えて震災復興(被災建物の復旧、清掃等)や居住者の安全確保(飲料水、トイレの確保を含む)にあたった事例もあり、いざというときに水が確保できる知識が必要である。
  もちろん、災害に備えた危機管理対策を計画するのにも有効な参考書である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.shasej.org/ 
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書籍名
2002年度 マンション管理白書
業務区分
 
内容
A4判  142頁  価格:1,500円/会員価格:1,000円(税・送料別)

[目次]
第1部  マンション管理業の現状と課題/第2部  協会事業概要(平成14年度・協会各委員会等の活動状況)/第3部  調査・統計から見たマンション管理/第4部  改正区分所有法/第5部  マンション管理適正化法

[発行元]
(社)高層住宅管理業協会
〒105−0001
東京都港区虎ノ門1−23−7  虎ノ門23森ビル
TEL 03−3500−2721    FAX 03−3500−2722

[本書の概要]
  平成14年度(2002年度)は、区分所有法が大幅改正・公布されるなど、マンション管理にとって重要な関係・関連法令の整備を中心として環境整備が一気に進み、新時代の定着化へ向け力強い歩みを始めた年であった。
  本年度版白書の特徴は、各種調査・統計データをまとめた資料編を充実させたことである。昨年度版の内容に加え、協会が実施した「平成14年度分譲マンション管理業実態調査」の内容から関心が高いと思われるテーマを追加、同時に一部採用テーマを実情にあわせて見直しを行っている。
  もちろん、改正区分所有法の新旧条文対象表をはじめ、マンション管理適正化法および同施行細則、国土交通省通達の比較表も掲載している。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
平成15年度版 ビルの省エネ実践ガイド
業務区分
 
内容
A4判  10頁  無料

[目次]
地球環境問題とエネルギー消費量データ/省エネルギー法の改正内容/既存ビルの省エネルギー手法/ビルの省エネルギーに直結するビル管理ノウハウ/省エネルギー対策提案事例/ビル省エネルギー無料診断サービスのご案内

[発行元]
(社)日本ビルエネルギー総合管理技術協会
〒105−0012
東京都港区芝大門1−8−1  和楽路ビル3F
TEL 03−3431−1352    FAX 03−3431−2637

[本書の概要]
  早急に解決が迫られている地球温暖化問題。その原因となる温室効果ガスの発生源は、発電所、工場、自動車のほか、近年では特にオフィスビルからの排出量の増加が目立っている。24時間稼働するコンピュータや通信機器など、情報化技術やネットワーク社会の進展によりオフィスビルでのエネルギー需要は増え続けており、今後はオフィスビルでの省エネ対策がますます重要性を帯びてくると思われる。
  本書では、既存ビルの省エネ手法、省エネ意識診断、省エネ対策実施事例など、ビルの省エネを実践するためのノウハウを分かりやすく紹介している。ビルの省エネは、エネルギー消費効率の良いビル設備の採用・運営などのハード面はもちろん、ビル利用者一人ひとりが省エネ意識を持つことが不可欠である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bema.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建築物衛生法 ビル管理法令研究会【編集】
業務区分
 
内容
A5判  606頁  価格:4,000円(税・送料別)

[目次]
解説編(第一 法律の制定及び改正の経過と背景/第二 法律の仕組みと内容)/質疑応答編(第一 全般について/第二 特定建築物/第三 建築物環境衛生管理基準/第四 特定建築物についての届出/第五 建築物環境衛生管理技術者/第六 帳簿書類の備付け/第七 立入検査・改善命令/第八 登録制度)/基本法令編/関係法令編/資料編

[発行元]
鰍ャょうせい
〒104−0061
東京都中央区銀座7−4−12
TEL 03−3571−2126    FAX 03−3575−9808

[本書の概要]
 本書は、先に改正された「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」(通称「建築物衛生法」)について詳細に解説するとともに、同法に関する政・省令、通知、資料を最新内容で収録したもの。昭和46年の初版発行以後、制度改正に伴い改訂を行っており、今回の改訂では内容の修正を行うとともに、書名を『ビル衛生管理法』から『建築物衛生法』に改めている。
 建築物衛生法の制定・改正経過や、法律の規定するポイント、同法の仕組みを詳しく解説するとともに、ビル衛生管理業務に携わる従事者が“普段の業務のなかで疑問に感じること”“知っておかなければならないこと”を、138項目の質疑応答形式で分かりやすく紹介している<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
イメージ
 
書籍名
清掃管理業務教育研修用テキスト 清掃管理業務の作業計画(病院編)
業務区分
 
内容
A4判  38頁  価格:1,500円/会員価格:900円(税込・送料別)

[目次]
1 病院清掃作業の特殊性/2 病院清掃作業の作業計画作成の手順/3 病院清掃の特徴/4 まとめ/資料【病院清掃作業基準表(例)、作業時間総括表(例)、作業人員編成表(例)、作業工程表(例)】

[発行元]
(社)全国ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館5F
TEL 03−3805−7560    FAX 03−3805−7561

[本書の概要]
  (社)全国ビルメンテナンス協会が発行している「清掃管理業務教育研修用テキスト」シリーズの最新刊。建物用途別にまとめられた「清掃管理業務の作業計画」の、学校編、ホテル編、店舗・百貨店編に続く「病院編」である。
 病院は、さまざまな疾患や障害を持つ患者と、健常者である医療関係者など多くの人が生活・活動する場であり、さらに「院内感染」を防止するために、他の用途のビルよりも極めて高い美観度、清潔度が求められる場所である。
 本書は、「病院」という特殊な条件を有する場所で、適切な清掃業務を行うための情報を満載している。病院清掃の関連法規等を理解し、病院の環境条件を十分に把握し、医科学的な根拠に基づいた清掃作業計画を作成するための手引き書である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.j-bma.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
カビ博士が教える カビと健康の常識・非常識
業務区分
 
内容
井上真由美・著

B6判  192頁  1,300円(税・送料別)

[目次]
まえがき/1章 美味健康食をつくるカビの常識・非常識/2章 病気と災害を起こすカビの常識・非常識/3章 身の回りのカビの常識・非常識/4章 カビ対策の常識・非常識/5章 そもそもカビとはどのような生物か/6章 カビと共存共生する社会がこれからの常識

[発行元]
(株)日本実業出版社
〒113−0033
東京都文京区本郷3−2−12
TEL 03−3814−5161

[本書の概要]
 著者の井上真由美氏は、50年以上もカビに関する研究を続けているという、まさに「カビ博士」である。
 カビといえば、一般的には「不潔なもの」「アレルギーや食中毒の原因」などと思われ、嫌われている。しかし実際には、カビの多くは人間の生活に無くてはならないものである。味噌や醤油、清酒などの食品を作るのはカビの力であり、ペニシリンなどの抗生物質を作るのもまたカビの力である。
 本書は、カビが人間の生活にどのように役立っているか、そもそもカビとは何なのか、カビの発生と防ぎ方などの基礎知識をやさしく解説したうえで、これからの常識「正しいカビとのつき合い方」を説いている。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.njg.co.jp/ 
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書籍名
新しいビルマネジメント−空き室対策の決め手を探る−設備と管理10月別冊
業務区分
 
内容
設備と管理編集部 編

B5判  100頁  2,000円(税込・送料別)

[目次]
第1章  ビル経営の課題と、その打開策/第2章  オフィスビル大競争時代のバリューアップ手法/第3章  激変期の不動産マーケットのキーポイント

[発行元]
潟Iーム社
〒101−8460
東京都千代田区神田錦町3−1
TEL 03−3233−0535

[本書の概要]
  現在、都心部を中心に大規模オフィスビルの大量供給が本格化(オフィスビル2003年問題)しており、オフィスマーケットへの深刻な影響が懸念されている。今、不動産市場は将来の展望が見えにくい大変革期を迎えている。
 本書は「オフィスビルの空き室問題」を中心に、テナントビルの抱える問題点・オーナー側の対策や実施状況などを解明し、ビルオーナーの問題解決と経営改善の一助を目指してまとめられた。ビル運営・管理に関する先進事例の取材記事を中心に、有益な参考事例を多数紹介している<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.ohmsha.co.jp/ 
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書籍名
ビルクリーニング科実技訓練用ビデオ
業務区分
 
内容
国家検定 ビルクリーニング技能士をめざして

VHS  約60分  一般価格:15,000円(税込)/会員価格:10,000円(税込)

[内容]
床表面洗浄作業/ガラス面洗浄作業/カーペット汚れ取り作業

[発行元]
(財)建築物管理訓練センター
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5 ビルメンテナンス会館4F
TEL 03−3805−7577    FAX 03−3805−7578

[本ビデオの概要]
  (財)建築物管理訓練センターが制作した、ビルクリーニング科の訓練用ビデオ。
  同センターが実施している「ビルクリーニング科通信訓練」「ビルクリーニング技能検定受検準備講習」の実技教材として編集されたもの。ビルクリーニング技能検定の実技試験は本年度よりコートの範囲、所要時間等が変更されるが、本ビデオはこの新しい実技試験にも対応した内容になっている。
  ビルクリーニング技能検定を受検する方の予習教材として、また各企業でクリーンクルーの技能向上のための指導・研修を行う際の教材として役立つ一本。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
第32回実態調査報告書
業務区分
 
内容
A4判/140頁/5,460円(税・送料別)

[目次]
<第T章>今回調査の特徴点  <第U章>調査事業所の概要  <第V章>経営状況  <第W章>労務状況  <第X章>地区本部別事業活動データ  <第Y章>企業経営−抱える問題点と今後の展望  <実体調査票>

[発行元]
(社)全国ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館5F
TEL 03−3805−7560    FAX 03−3805−7561

[書評]
  (社)全国ビルメンテナンス協会が、毎年会員企業を対象に実施している「実態調査」の結果をまとめた報告書で、今年で第32回目となる。ビルメン業界の経営実態を知ることのできる唯一の資料である。
  報告書によると、ビルメンテナンス業界の経営環境は「厳しいまま横ばい傾向で推移」との結果ながら、ここ数年、低下傾向にあった対前年度増収率(前回0.5%→今回0.6%)、契約改定率(官公庁・公団:前回△3.2%→△2.8%、民間:前回△1.8%→△1.5)が若干ながら向上するなど、一部に底打ちの兆しとも取れる現象を見ることができる。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.j-bma.or.jp/ 
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書籍名
オフィス内空気汚染対策
業務区分
 
内容
A5判/168頁/2,400円(税・送料別)

[目次]
<第T章>オフィス内空気汚染の概要(オフィス内空気汚染問題の背景と現状  オフィス内空気の汚染源と種類  オフィス内空気汚染濃度の構成  外気汚染と室内空気)  <第U章>オフィス内空気汚染の現状(二酸化炭素  一酸化炭素  におい  揮発性有機化合物  窒素酸化物  浮遊粉塵  たばこ煙  オゾン  微生物  湿度)  <第V章>オフィス内空気汚染の対策(空気汚染対策の概要  発生量対策  換気とその効率の向上  空調・換気設備の維持管理)

[発行元]
技術書院
〒102−0071
東京都千代田区富士見2−3−1
TEL 03−3265−3371    FAX 03−3239−8458

[書評]
  中国・同済大学から日本に留学し、博士号を取得された柳 宇(やなぎ う)氏の著書。
  著者自身の研究成果や最新のデータをもとに、本書前半は各種の室内汚染物質の挙動などを取り上げ、特に最近社会問題となっている化学物質汚染問題や、微生物による汚染問題を詳述している。また、後半はオフィス内空気汚染対策を中心に解説しており、特に汚染物質の特性に応じて対策法が異なることに力点をおいて紹介している。
  学術書のように解説しているだけでなく、対策を実務的な観点から紹介しているので、実務者(クリーンクルー)にこそ読んで役立つ一冊である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
事例に学ぶ労働災害防止 第2巻
業務区分
 
内容
B5判/132頁/1,500円(税込・送料別)

[目次]
1.墜落・転落−脚立、はしご、安全帯/2.転倒災害−滑り、つまづき/3.腰痛災害
/4.挟まれ災害−挟まれ、巻き込まれ/5.顔面災害−顔面、視覚、ドライアイ/6.
医療廃棄物災害−ごみ収集、運搬/7.酸欠災害−硫化水素、不活性ガス/8.温熱災害
−熱中症、突然死/9.居眠り運転災害−睡眠、生体リズム

[発行元]
(社)全国ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館5F
TEL 03−3805−7560    FAX 03−3805−7561

[概要]
 本書は、(社)全国ビルメンテナンス協会が発行する『月刊ビルメンテナンス』に、隔月
で連載中の「事例に学ぶ労働災害防止」の単行本化。同誌平成8年9月号〜13年11月号に
掲載されたものを、加筆・訂正して一冊にまとめている。平成10年に発行された第1巻に
続く2冊目である。
 著者は、現在全基連中央労働条件センター・アドバイザーを勤める平井和博氏。労災事
例を9種類に分類し、その原因を分析して、労働災害の防止策を分かりやすく解説してい
る。各企業でのビルメンテナンス従事者への安全教育や、労働安全講習会などのテキスト
として最適の一冊である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.j-bma.or.jp/ 
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書籍名
平成14年版 ビルの省エネ実践ガイド
業務区分
 
内容
A4判/18頁/無料

[目次]
悪化し続ける地球環境  減少しないエネルギー消費/使用状況の届け出を義務づけられる
ビルのエネルギー消費/エネルギー消費の実態を把握し、着実な省エネルギーのステップ
を!/既存ビルの省エネルギー手法/省エネルギー意識 YES&NO診断/ビルの省エネルギ
ーに直結するビル管理ノウハウ/CASE STUDY  省エネルギー対策提案事例/ビルの省エネ
ルギー実践事例/ビル省エネルギー無料診断サービスのご案内

[発行元]
(社)日本ビルエネルギー総合管理技術協会
〒105−0012
東京都港区芝大門1−8−1  和楽路ビル3F
TEL 03−3431−1352    FAX 03−3431−2637

[概要]
 世界規模で地球温暖化問題への対策が取り組まれるなか、日本でも1999年4月に改正省
エネルギー法が施行され、それまで対象外だったオフィスビル、ホテル、デパート、学校、
病院などが法の対象となった。特に、利便性・快適性の追求とともにエネルギー消費が増
大しているビルでの省エネが求められている。
 本書では、既存ビルの省エネ手法、省エネ意識診断、省エネ対策実施事例など、ビルの
省エネを実践するためのノウハウを分かりやすく紹介している。ビルの省エネは、効率的
なビル設備の採用・運営などのハード面はもちろん、利用者が省エネ意識を持つことが大
切である。本書を参考に、ぜひ身近なところから省エネに取り組まれたい。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bema.or.jp/ 
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書籍名
新築・リニューアル時のビルオーナー・ビル管理者のための基礎知識 建物検収のしおり
業務区分
 
内容
A4判/40頁/1,000円(税込・送料別)

[目次]
建物検収とは/竣工検査/取扱説明会/竣工引渡し/検収の留意点/建物の運用がはじまったら/資料

[発行元]
(社)建築・設備維持保全推進協会
〒100−0004
東京都千代田区大手町1−6−1  大手町ビル764
TEL 03−5252−3873    FAX 03−5252−3871

[概要]
  竣工した建物がビルオーナーに引き渡される際に行われる「竣工検査」「取扱説明会」が的確に実施されていなければ、建物の良好な運営・維持管理を行うことはできない。従って、ビルオーナーやビル管理者が積極的に「検査」して「収める」=「検収」が重要であり、これを行うための手引きが本書である。
  本書は、竣工検査や取扱説明会のポイントが簡潔にまとめられているため、専門家でなくとも容易に検収の知識が得られる内容となっている。建物の設計や施工、診断に携わる関係者に役立つ一冊である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.belca.or.jp/ 
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書籍名
財団法人ビル管理教育センター30年史
業務区分
 
内容
A4判/419頁

[目次]
センター30年のあゆみ/30年の事業のあゆみ/ビルの環境衛生に関する技術の変遷/30年を振り返って/資料編

[発行元]
(財)ビル管理教育センター
〒100−0005
東京都千代田区丸の内2−7−3  東京ビル2階266区
TEL 03−3214−4627    FAX 03−3214−8688

[概要]
  昭和45年「ビル衛生管理法(建築物における衛生的環境の確保に関する法律)」が制定されて30余年が経過した。同法の制定を受けて、同年に設立された財団法人ビル管理教育センターの30年史が本書である。
  同センターの30年のあゆみを顧みるとともに、環境衛生工学、建築技術、空調設備、環境測定機器、給排水衛生設備、ビル清掃技術、ねずみ・害虫類の防除など、ビル環境衛生関連技術の変遷を紹介。ビル衛生管理の歴史を知ることができる貴重な資料である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
平成14年度版  ビルメンテナンスの積算&見積★業務別・部位別目安料金★
業務区分
 
内容
A4判  162頁  15,000円(税・送料込)

[目次]
積算情報/賃金情報/清掃管理業務/警備業務/設備管理業務/環境衛生管理業務/ハウスクリーニング/マンション管理業務/ガラス・外装クリーニング/ダクトクリーニング/病院清掃/資材・機器類の購入目安料金/関連団体/付属資料「管理業務主任者」「マンション管理士」試験の問題と解答

[発行元]
(株)日本ビル新聞社
〒160−0023
東京都新宿区西新宿7−19−15  小田切ビル
TEL 03−3361−0111    FAX 03−3361−4431

[本書の概要]
  「業界唯一の積算資料」として、(株)日本ビル新聞社が平成元年より発行している「ビルメンテナンスの積算&見積」の平成14年度版。清掃をはじめ設備管理、警備、ハウスクリーニング、マンション管理、病院清掃等の最新情報を満載している。
 14年版では、@標準作業時間による料金算出、A人工による料金算出、B歩掛かりによる料金算出、の3つの算出法で適正価格を積算。さらに専門誌による調査や聞き取り調査結果を加えて最新の価格相場を掲載し、あらゆる方向から原価計算に挑戦している。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
2001年度 マンション管理白書
業務区分
 
内容
A4判 110頁

[目次]
第1部 マンション管理適正化推進法をめぐって(マンション管理新時代の始まり/マンション管理適正化推進法の制定に至る経緯/マンション管理適正化推進法の施行/法施行と(社)高層住宅管理業協会の役割/マンション管理業の今後の課題)/第2部 平成13年度協会事業概要/第3部 資料編/適正化法・施行規則・国総動文書比較表

[発行元]
(社)高層住宅管理業協会
〒105−0001
東京都港区虎ノ門1−23−7
TEL 03−3500−2721    FAX 03−3500−2722

[本書の概要]
 本書は、(社)高層住宅管理業協会が平成11年に発表した「マンション管理業の21世紀ビジョン」のなかで、業界の情報提供を目的に作成が打ち出されていたもの。今後、毎年度発行される。
 2001年度版は、昨年8月に施行された「マンションの管理の適正化の推進に関する法律」をテーマに作成。同法制定までの経緯や、同法の概要、今後の課題についてまとめている。そのほか同協会事業の概要、各マンション関連調査の結果、マンション管理適正化推進法の法律、施行規則、関連通知などが掲載されている。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.kanrikyo.or.jp/ 
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書籍名
本当に困っている人のためのゴキブリ取扱説明書 ドクター青木式・究極の退治マニュアル
業務区分
 
内容
四六判  272頁  1,400円(税・送料別)

[目次]
序章  なぜゴキブリのことを知って欲しいのか/第1章  生態学その1  なぜ家の中にいるの?/第2章  生態学その2  どこから来てどうやって増えるの?/第3章  疾病とゴキブリ  ゴキブリは本当に汚いの?/第4章  家庭でできるゴキブリゼロ作戦/第5章  プロがつくるゴキブリゼロ環境/第6章  ゴキブリ雑学ノート/第7章  ゴキブリ心理学

[発行元]
ダイヤモンド社
〒150−8409
東京都渋谷区神宮前6−12−17
TEL 03−5778−7233

[本書の概要]
  先に『ここがおかしい菌の常識』を著した青木皐氏の新たな著書。ゴキブリを研究して27年という氏の経験をまとめた、究極のゴキブリ退治マニュアルである。
  青木氏のゴキブリ駆除方法は、「安易に殺虫剤を使うのではなく、薬剤を使う前にできることを考え、実行し、薬剤の使用量を最小限にして最大限の効果を得る」という姿勢。きちんと相手を知れば、少しの努力でゴキブリはゼロにできる。プロに学ぶゴキブリ殺生道である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.diamond.co.jp/index.shtml 
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書籍名
ビル新聞縮刷版bU(1997.1〜2000.12)
業務区分
 
内容
A4判  760頁  定価  17,000円(税込・送料別)

[主な内容]
協会の催し/各団体の催し、活動/関係行政の動き/各企業の活動/人事/総会、理事会、委員会/表彰、対談

[発行元]
潟rル新聞社
〒980−0822
宮城県仙台市青葉区立町25−4−103
TEL 022−223−0163    FAX 022−223−0162

[本書の概要]
  創刊33年を迎えた業界専門紙『ビル新聞』の、第990号〜第1160号(1997年1月〜2000年12月)を縮刷し、収録したもの。
  同紙は創刊以来、ビルメン業界の発展の記録紙としての役割を担ってきた。その役割の重大性をかんがみて、創刊第1号以降これまで「業界史書」として5冊の縮刷版が製作されてきたが、本書はその最新版「第6巻」となる。ビルメン業界の20世紀をひもとくことができる資料である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
かんぺきマンション管理士【基本書】
業務区分
 
内容
B6判  272頁  1,500円(税・送料別)

[目次]
序章  マンション管理士試験の学習方法/第1編  マンションの法令及び実務に関する事項/第2編  管理組合の運営の円滑化に関する事項/第3編  マンションの建物及び附属施設の形質及び構造に関する事項/第4編  マンションの管理の適正化に関する事項

[発行元]
(株)こう書房
〒162−0805
東京都新宿区矢来町112  第2松下ビル
TEL 03−3269−0581    FAX 03−3269−0339

[本書の概要]
 「マンション管理士」を目指す人のための参考書。本書では、法令を根拠とする出題範囲をすべて網羅しているが、重要度の高いものに多くのページが割かれており、効率よく学習できるように工夫されている。
 特徴的なのは「項目別ポイント加算方式」の採用。各編ごとにポイントが割り当てられており、何ポイント獲得できたかによって自分の学習の進行度を知ることができる。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://member.nifty.ne.jp/koushobo/ 
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書籍名
かんぺきマンション管理士【問題集】
業務区分
 
内容
B6判  264頁  1,500円(税・送料別)

[目次]
第1章  マンション管理士及び試験の概要/第2章  平成13年度マンション管理士本試験問題及び解答・解説/第3章  合格者は試験場で当日こう解いた!−合格者の解き方−/第4章  マンション管理士試験予想問題50選/第5章  マンション管理士試験用語集

[発行元]
(株)こう書房
〒162−0805
東京都新宿区矢来町112  第2松下ビル
TEL 03−3269−0581    FAX 03−3269−0339

[本書の概要]
 昨年12月に行われた第1回目の「マンション管理士」試験は、受験者数96,906人、合格者数7,213人(合格率7.4%)という狭き門であった。
 本書は、この第1回試験の問題を全問掲載。すべてに詳しい解説が添えられている。あわせて第2回試験の予想問題(50問)も解説つきで掲載。上記【基本書】とあわせて効率よく学習できるリンク式となっている。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://member.nifty.ne.jp/koushobo/ 
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書籍名
イラストでわかるビル管理用語集
業務区分
 
内容
A5判  336頁  3,000円(税・送料別)

[目次]
1.建築物衛生行政概論/2.建築構造の概要/3.室内環境の衛生/4.給水および排水の管理/5.室内環境の管理/6.清掃/7.ねずみ・こん虫等の防除

[発行元]
(株)学芸出版社
〒600−8216
京都市下京区木津屋橋通西洞院東入
TEL 075−343−0811    FAX 075−343−0810

[本書の概要]
  建築物環境衛生管理技術者(ビル管理技術者)の国家試験の受験や実務に必要不可欠な用語を含む、ビル管理全般にわたる約2,000語をグループ別に厳選し、解説している。また巻末の索引は、必要とする用語を検索できる用語辞典としても活用できるよう工夫されている。
  単なる用語の解説にとどまらず、見開きページでイラストを配しているうえ、用語のすべてにルビが付けられているため、わかりやすい。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
イメージ
 
書籍名
建築物の使途別エネルギー消費の評価手法の研究(事務所ビルエネルギー消費構造の調査)
業務区分
 
内容
A4判  88頁  5,000円(税・送料別)

[目次]
はじめに/第1章  電力分離計測データの調査方法/第2章  事務所ビル全体と分析対象ビルの延床面積、エネルギー消費原単位等の度数分布比較/第3章  延床面積を基準とした照明・コンセント系及び動力系動力量と電力原単位の相関分析/第4章  受電電圧種別による相関分析/第5章  変圧器容量及び空調換気モータ容量と電力量の相関分析/第6章  契約電力に対する照明・コンセント系及び動力系動力の影響分析/第7章  総エネルギー消費原単位と冷・暖房日数との重回帰分析/第8章  照明・コンセント系・動力系別年間負荷率の算定/おわりに/参考資料

[発行元]
(社)日本ビルエネルギー総合管理技術協会
〒105−0012
東京都港区芝大門1−8−1  和楽路ビル3F
TEL 03−3431−1352    FAX 03−3431−2637

[本書の概要]
  (社)日本ビルエネルギー総合管理技術協会では、毎年、会員会社を対象に建築物のエネルギー消費実態調査を行っている。
  この調査の中で、事務所ビルにおいてエネルギー消費の80%を占める電力量の推移を見ると、ここ数年間で、以前より原単位レベルで10%も増加している。これはIT化による電力需要の急増を反映していると思われ、実態調査を平成11年度に実施。その調査結果をまとめた報告書が本書である。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bema.or.jp/tp:// 
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書籍名
石鹸安全信仰の幻
業務区分
 
内容
大矢 勝/著

新書判  208頁  680円(税・送料別)

[目次]
はじめに/第1章  そもそも洗剤とは何か/第2章  どういう安全論争がなされてきたか/第3章  合成洗剤は体に悪いか/第4章  合成洗剤は環境によくないか/第5章  トータルで洗剤の得失を考える/第6章  これからの課題/おわりに

[発行元]
(株)文藝春秋
〒102−8008
東京都千代田区紀尾井町3−23
TEL 03−3265−1211

[本書の概要]
  よく「石鹸は天然物だが、合成洗剤は石油から作られた化学物質。だから健康にも地球環境にも、石鹸は○で合成洗剤は×」といわれる。実は、これには科学的な根拠はない。「石鹸は天然物」というのも誤解である。
  石鹸にも合成洗剤にも、それぞれにメリット・デメリットがある。健康や地球環境を守るためには、それぞれを上手に併用していくことが重要である。しかし、過剰なまでの「石鹸安全信仰」がまかり通っているため、石鹸が原因となって環境悪化を引き起こすことについても見過ごされてしまっている。本書は、これらの危険に警鐘を鳴らす。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bunshun.co.jp/ 
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書籍名
あしたに向かって歩んだ40年 社団法人東京ビルメンテナンス協会40年史
業務区分
 
内容
A4判  240頁

[目次]
「40年史」発刊に寄せて/「40年史」発刊にあたって/創立40周年記念式典・祝賀会  グラビア/「写真で見る東京」Tokyo City Watching  グラビア/お祝いのことば/1  ビルメンテナンス業の発展と協会40年のあゆみ/2  ビルメンテナンス業  10年間の主要な動き/3  協会のあすに向けて/資料編/年表

[発行元]
(社)東京ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5
TEL 03−3805−7555    FAX 03−3805−7550

[本書の概要]
  (社)東京ビルメンテナンス協会の創立40周年記念誌。昭和37年の設立以来の同協会のあゆみが綴られている。
  「関係法令の改正、主要判決等」「価格競争の激化(バブル崩壊・WTO問題)」「ビルメンテナンス会館建設」「労働問題(週40時間労働制)と労災収支改善」「病院清掃マル適マーク・ごみ処理問題」「ビルマネジメント」「IT革命への対応」など、直近の10年間で業界と協会が体験したできごとを中心に記録している。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
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書籍名
カビの常識 人間の非常識
業務区分
 
内容
井上 真由美/著

新書判  202頁  680円(税・送料別)

[目次]
口絵  カビは美しい芸術作品/プロローグ/第1章  カビの常識・人間の非常識/第2章  想像を絶する驚異の生命力/第3章  カビは健康の敵?  味方?/第4章  カビの目線で日本人の暮らしぶりを見ると/第5章  微生物とともに健康に生きる/微生物の培養/コラム

[発行元]
兜ス凡社
〒112−0001
東京都文京区白山2−29−4
TEL 03−3818−0743

[本書の概要]
  プラスチックフィルムに包むから食品にカビが生える。洗いすぎるから体を守る微生物が失われる。薬剤を使うからさらにカビが増える。「カビは厄介者」と考えてしまうのは人間の非常識。味噌、醤油、清酒、焼酎など、健康に良いとされる日本古来の食品の多くはカビを含んでいる。また、アルミニウムやプラスチックを腐食させるほどのカビのパワーは、環境問題を解決する糸口としても注目されている。
  カビや微生物について、独自の発想と方法で50年余にわたり研究を続けている著者が、カビの実態に迫る一冊。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
CS(顧客満足)成功への道〜ビルクリーニング部長のCS体験記〜
業務区分
 
内容
B5判  142頁  2,400円(税込・送料別)

[目次]
第1章  社内推進化のステップ/第2章  CS活動定着化のために/第3章  CSの実践/第4章  「CS」と小集団活動/第5章  CS表彰制度の奨励とその進め方

[発行元]
(社)関西環境開発センター
〒565−0826
大阪府吹田市千里万博公園1−1  万博記念協会ビル3F
TEL 06−6877−1847    FAX 06−6876−3329

[本書の概要]
  現在は、製品や技術だけでは他社との差別化は難しく、顧客に選ばれる時代ではなくなった。ビルメン企業でも契約を維持していくためには、顧客との質の高いコミュニケーションや信頼関係を築くことが重要である。
  本書では、あるビルクリーニング部長のCS挑戦記の体をとり、その具体的な活動を、順を追って分かりやすく解説している。各社のCS推進担当者がCS活動を展開する際には、たいへん参考になるだろう。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bmkkc.or.jp/ 
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書籍名
2003 ビルメン手帳
業務区分
 
内容
145mm×83mm  112頁  650円(税込・送料別)

[目次]
なぜ、顧客満足が大事か/事前期待の把握からスタート/自己診断チェックシート調査/マナー、身なり、服装の点検をしよう/労働安全への心構え/ツールボックス・ミーティングに参加しよう/不満を言ってくださるお客様こそ大切に/顧客満足度調査の内容/ちょっとしたマナーがあなたを変える/クレームから信頼を得る/からだの不調は心の病から/備忘録:あなたが勤務しているビルの概要、緊急連絡のしかた、健康ノート、おぼえ

[発行元]
(社)関西環境開発センター
〒565−0826
大阪府吹田市千里万博公園1−1  万博記念協会ビル3F
TEL 06−6877−1847    FAX 06−6876−3329

[本書の概要]
  関西環境開発センターが毎年発行している「ビルメン手帳」の2003年版。ダイアリー等32ページ、ビルメンオリジナルの資料80ページで構成されている。
  ビルメンオリジナルの資料は、CS(顧客満足)推進に関する内容を中心に、業務にあたっての心構え、備忘録などがまとめられている。ダイアリー付きなので、日頃の業務に持ち歩いて使えるほか、現場や職場でのミーティングや、社内での勉強会のツールとしても活用できる。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.bmkkc.or.jp/ 
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書籍名
〜高所作業のための〜ロープの結び方
業務区分
 
内容
A5判  68頁  500円(税込・送料別)

[本書の概要]
  (社)東京ガラス外装クリーニング協会発行。建築物のガラスや外壁清掃などの高所作業に必要な「ロープの結び方」を解説した技術書。近年、高所作業で普及している「カーマントルロープ」の使用を前提に、新しい結索技術の紹介と、過去のトラブルを検証して再発防止の具体策などを紹介している。
  なお、本書は同協会が発行する会報『GCAニュース』にて連載された「結索〜誰も書かなかったロープワーク」を加筆・訂正し、1冊にまとめられたものである。

[目次]
発刊にあたって
はじめに
1.ロープの各部の名称
2.ほどけないための条件
3.ノット(結節)
4.ヒッチ(結着)
5.ベンド(縛着)
6.ブレーキングシステム
7.スリング
あとがき

[発行元]
(社)東京ガラス外装クリーニング協会
〒110−0016
東京都台東区台東1−27−11  やわらぎビル
TEL 03−3835−3364    FAX 03−3835−3365

[書評]
  常に「転落」の危険がつきまとう高所作業だが、その安全対策は、意外と徹底されていないことが多いという。ブランコ作業での墜落災害の原因をみると、ロープの結び方や取り付け方を起因とするヒューマンエラーが少なくなく、作業者個人のロープの取り扱いの知識・技術は欠かせないものとなっている。
  本書では、各種ロープの結び方(方法)を、大きなイラストと明快な文章で解説。それぞれの結び方の特徴や、長所・短所等を詳しく説明している。判型はA5判の片手に収まるハンドブックサイズなので、常に現場に携帯して、安全対策に努めたい。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ガラス外装クリーニング協会 http://www3.ocn.ne.jp/~gca/  
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書籍名
建物清掃標準仕様書建物清掃品質評価表
業務区分
 
内容
A4判  96頁  0,000円(税・送料別)

[本書の概要]
  (社)東京ビルメンテナンス協会の発行。本書の前段は種別・部位・作業対象ごとの「建物清掃標準仕様」、後段は「建物清掃品質評価表」(チェックシート)で構成されている。また、後段では「評価のポイント」も、写真とともに例示されている。
  全国ビルメンテナンス協会が実施したアンケート調査(平成11年3月)によると、ユーザー企業・団体の約90%が「統一的な品質評価基準」が必要と回答している。こうしたニーズに業界として対応すべく、作成されたのが本書である。

[目次]
建物清掃標準仕様書
  1.1 一般事項
  1.2 用語
  1.3 標準仕様書作成条件
  1.4 「建物清掃標準仕様書」の見方
建物清掃品質評価表
  基本事項
参考資料
  床仕上げ材の種類・組成・特性
    1 床仕上げ材の分類
    2 弾性床材
    (1) ビニール床
    (2) アスファルト、リノリウム系
    (3) ゴム系
   3 硬性床材
   4 木質系床材
   5 繊維系床材
   6 シームレス床材

[発行元]
(社)東京ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館1F
TEL 03−3805−7555    FAX 03−3805−7550

[書評]
  本書は「建物の清掃の標準的な仕様書」に、作業実施後の結果としての「標準的な清掃品質評価表」をまとめた便利な1冊。前段の「仕様書」に基づいて清掃作業を行った後、後段の「品質評価表(チェックシート)」を利用することで、現場の清掃品質を客観的に評価することができる。
  チェックシートは対象場所、部位別に用意されており、「5:非常に良い」〜「1:悪い」の5段階評価で採点できるようになっている。また、それぞれの部位ごとに「評価のポイント」がカラー写真入りで解説されており、分かりやすい。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
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書籍名
平成13年度版ビルメンテナンスの積算&見積★業務別・部位別目安料金★
業務区分
 
内容
A4判  174頁  15,000円(税・送料込)

[本書の概要]
  「業界唯一の積算資料」として、(株)日本ビル新聞社が平成元年より発行している「ビルメンテナンスの積算&見積」の平成13年度版。清掃から設備管理、警備、ハウスクリーニング等の最新情報を満載している。
 最新版では、清掃や設備管理などの料金データを最新の情報に更新するとともに、新たに「ハウスクリーニング」「エアコンクリーニング」「消防用設備点検」の料金を追加。それぞれ実勢調査による料金、作業量(時間)、人件費等を掲載している。

[目次]
第1章  積算情報
第2章  賃金情報
第3章  清掃管理業務
第4章  警備業務
第5章  設備管理業務
第6章  マンション管理業務
第7章  石材のメンテナンス
第8章  環境衛生管理業務
第9章  ハウスクリーニング
第10章  エアコンクリーニング
第11章  ガラス・外装クリーニング業務
第12章  消防用設備
第13章  資材・機器類の購入目安料金
第14章  関連団体
付属資料 「区分所有管理士」試験の問題と解答

[発行元]
(株)日本ビル新聞社
〒160−0023
東京都新宿区西新宿7−19−15  小田切ビル
TEL 03−3361−0111    FAX 03−3361−4431

[書評]
  近年、ビルメンテナンス業界の熾烈な低価格競争が、コスト削減の域を超えた価格の提示や、品質低下を引き起こしている事例が見受けられる。
  ビルメンテナンス業を信頼のある産業として発展させるためには、作業品質と価格との相関関係を明確にし、発注者と受注者が相互に納得できる契約を結ぶことが最重要である。
  本書には、明確な積算に基づく契約に必要な情報が満載されている。根拠のある、適正な見積もりの作成には欠かせない一冊である。
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参考
 
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書籍名
ビル管理用 らくらく実用データ・フォーム集
業務区分
 
内容
A5判  290頁  7,000円(税・送料別)

[本書の概要]
 本書は、ビル管理の実際の業務に必要な書式を、本とCD−ROMに収録したもの。パソコンがあれば、CD−ROM内に収録された書式(フォーム)を表示・印刷して、利用することができる。
 収録されたフォームは、ビルの経営・管理の概要(2種類)、企画・募集(17種類)、テナント管理(36種類)、ビルの総合管理(56種類)に分類された111種類。
 データ形式は、Microsoft Word形式、ジャストシステム・一太郎形式、Adobe Acrobat形式の3種類。それぞれが普段から使っているワープロ等のソフトに適したファイルを選択して利用できるようになっている。

[目次]
序章  ビルの経営・管理の概要
T章  企画・募集
U章  テナント管理
V章  ビルの総合管理

[発行元]
樺r田経営企画
〒141−0022
東京都品川区東五反田1−10−4  エムアイビル8F
TEL 03−3448−0731    FAX 03−3448−0733

[書評]
 本書の最大の特徴は、ビル管理の実務を行う上で必要となる書式をデジタル・データベース化したCD−ROMが付属すること。対応したパソコンがあれば、いつでも必要書類を印刷することができる。
 CD−ROM内には111点ものフォームが収録されているが、データはビルの経営・管理の概要、企画・募集、テナント管理、総合管理、と業務の流れに沿って収録されているので、目的のフォームを簡単に検索することが可能である。
 また、MS−Word、一太郎といったワープロソフトを所有していないユーザーのために、フリーで入手できるAdobe Acrobat Readerで閲覧できるPDF形式のデータが収録されている点は親切である。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
清掃管理業務教育研修用テキスト 清掃管理業務の作業計画概論
業務区分
 
内容
A4判  32頁  1,500円(税・送料別)

[本書の概要]
  (社)全国ビルメンテナンス協会・建物衛生管理第一委員会が「清掃管理業務教育研修用テキスト」のシリーズとして発行したうちの1冊で、本書は清掃管理業務の作業計画について統括的にまとめた「概論」編。
 「教育・人材育成」が、常にビルメン業界の最重要課題として挙げられていることに鑑み、各企業における教育研修で活用できるよう、テキストとして発行されたものである。
  本シリーズはこの「概論」のほか、建物用途別に「学校編」「ホテル編」「店舗・百貨店編」、また「教育の意義と顧客満足度」の5種類がラインナップされている。

[目次]
【第1編  新規物件の作業計画作成手順】
  1  作業仕様書の内容把握
  2  作業基準表(作業回数表)の作成
  3  作業量の把握
  4  作業時間の算出(単位作業時間、総作業時間)
  5  作業人員の算出
  6  作業計画表の作成(日常清掃作業表、定期清掃作業表)
  7  作業実施記録表の作成
  8  作業結果の点検・評価表の作成
  9  作業計画の作成へフィードバック
【第2編  既存物件の作業計画】
  1  自分の企業の現状は?
  2  作業計画導入の手順
【資料】

[発行元]
(社)全国ビルメンテナンス協会
〒116−0013
東京都荒川区西日暮里5−12−5  ビルメンテナンス会館5F
TEL 03−3805−7560    FAX 03−3805−7561

[書評]
 本書前段では新規物件について、後段では既存物件について、作業計画の作成から導入、活用までのイロハを、平易な文章と豊富な巻末資料によって分かりやすく説明している。本来は教育研修用テキストとして発行されたものだが、実際に作業計画を作成する際のマニュアルとしても十分に活用できる。
 作業計画は、効率的な作業を実施する上で欠かせないものであり、常に実際の作業評価をフィードバックして更新していかなければならないが、徹底はなかなか難しい。こうした基本的な項目について今一度見直すためにも、本書の活用をお勧めしたい。
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.j-bma.or.jp/ 
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書籍名
フロアーポリッシュと洗剤の正しい使い方
業務区分
 
内容
A4判  98頁  1,000円(税込・送料別)

[本書の概要]
  日本フロアーポリッシュ工業会の発行。昭和58年に同会より発行された「水性フロアーポリッシュの正しい使い方」の第3版である。
  初回改訂時から今日まで、ビルメンテナンス業界の技術内容は大きく変化しており、メンテナンス用ケミカル(ワックス、洗剤、補修剤等)や機械資材類(洗浄用機械、ワックス塗布具、補修用機械等)にも改良が重ねられ、技術レベルは高度化している。
  こうした時代の変化に即した内容とするべく、今回、大幅に改定された。

[目次]
第1章  フロアーポリッシュの変遷と最近の動向
第2章  フロアーポリッシュの種類とその成分
第3章  床用洗剤とそのメカニズム
第4章  水性フロアーポリッシュポリマータイプの使用方法
第5章  フロアーポリッシュワックスタイプの使用方法
第6章  床用洗剤の使用方法
第7章  カーペット洗剤の使用方法
第8章  清掃用機械
第9章  床仕上げ材
第10章  各種床材の手入れと注意
第11章  Q&A
第12章  フロアーポリッシュと床用洗剤の用語

[発行元]
日本フロアーポリッシュ工業会
〒112−0013
東京都文京区音羽1−22−18  アルス音羽U−213
TEL 03−3944−5861    FAX 03−3944−5916

[書評]
  改定に際し、社会的に関心の高い「環境」に関する項目を充実させているのが特徴。
  フロアーポリッシュ使用環境においては「環境ホルモン問題」「PRTR法への対応」「資源リサイクル」「製品中の化学成分の使用制限」「洗浄廃液の排水規制」などへの対応が厳しく要求されているが、こうした現状を踏まえての改定となっている。一例として、第12章には「環境ホルモン」「PRTR」「BOD」「COD」などの環境に関する用語が追加掲載されている。
  フロアーポリッシュの基本知識のハンドブックとして、また担当者の研修・学習用資料として活用されたい。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
プロが教える  サッサとできる お掃除時間割
業務区分
 
内容
四六判  188頁  1,300円(税・送料別)

[本書の概要]
  ハウスクリーニング業界の第一人者・飯塚哲治郎氏と、飯塚  昇氏の共著。プロが行うハウスクリーニングの方法を、一般の家庭でも活用できるようにアレンジし、コツをまとめて紹介している。
  ラクにスピーディに掃除を行うコツを、@15分コース、A1時間コース、B1日コース、C3日コースと、書名のとおり「時間割」に見立てている。その「時間割」どおりに作業が行えるように、清掃部位ごとの効率のよい作業手順や、必要な掃除道具などを、イラストを交えて、やさしく説明している。

[目次]
T 15分コース
 1 毎日の食事の後片づけにプラス「これだけ」でキッチンはいつもピカピカ
 2 お風呂上がりの一工夫でわが家のお風呂はカビ知らず
 3 緊急来客!きれいに見せる
 4 短時間できれいに見える場所は?
U 1時間コース
 1 家中の掃除機かけに30分、プラス40分で部分別集中
 2 今週はプラス「窓ガラス」
 3 今週はプラス「サニタリー」
 4 今週はプラス「キッチン」
V 1日コース
 1 月に1度はホームパーティ、ついでに家中きれいにしましょう
 2 気がついたり、気が向いたとき、知っておくと便利
W 3日コース
 1 1日目(換気扇・レンジ・シンク)
 2 キッチンのお掃除の実際
 3 2日目(窓、網戸)
 4 窓のお掃除の実際
 5 3日目(水回り、フローリングワックス掛け)
 6 水回りのお掃除の実際
 7 床のお掃除の実際
X 掃除道具と洗剤
 1 あると便利な掃除道具
 2 洗剤のいろいろ

[発行元]
(株)三水社
〒101−0061
東京都千代田区三崎町3−2−13
TEL 03−3237−1277    FAX 03−3221−0594

[書評]
  著者の「お掃除があまり得意ではない方々に、効率のよいお掃除の方法を理解していただきたくて書きました」とあるとおり、とにかく掃除の「時間の無駄」を省くことに重点を置いて書かれている。
  それをよく表しているのが、書名の「時間割」である。掃除は、手順を考えて動けば、驚くほどにスムーズにはかどるもの。その時間配分をタイムスケジュール=時間割にして、これに沿った効率のよい掃除のしかたを説明している。
  2001年もいよいよ終盤。本書を片手に、家族全員で、家の今年のアカ落としに頑張ってみてはいかがだろうか。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
 
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書籍名
ハウスクリーニング従事者研修用テキスト
業務区分
 
内容
B5判  230頁  円(税・送料別)

[目次]
第1章  ハウスクリーニングと生活環境衛生
第2章  住居の汚れ
第3章  住宅の内装材と設備機器の材質
第4章  洗剤、仕上げ剤及び資機材
第5章  各部位別の作業
第6章  微生物とネズミ・害虫駆除
第7章  作業計画
第8章  労働安全衛生
第9章  調査・見積り及び契約書の作成・並びにマナー
第10章  これからの居住環境

[発行元]
(社)全国ハウスクリーニング協会
〒112−0004
東京都文京区後楽2−3−10  白王ビル8F
TEL 03−5802−7031    FAX 03−5802−7032

[書評]
  近年、一般の住宅においてもビル同様の人工環境化が進んだことで「シックハウス症候群」のような居住環境問題が顕著化し、また、共働き家庭の増加などによって住宅の清掃を専門業者に委託する機運が高まるなど、ハウスクリーニング業界の社会的役割は、ますます重要なものとなっている。
  (社)全国ハウスクリーニング協会が発行する本書は、ハウスクリーニング作業従事者の研修用手引きとして作成されたもの。いまやハウスクリーニングは「家庭のお掃除代行」ではなく「快適な居住環境のサポート役」である。「衣食住」の「住」を守るという大役を果たすために必要な専門知識や技術が、本書に集約されている。

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白色度70がちょうど良い

四六判  260頁  1,429円(税・送料別)

[目次]
第一章  オフィス町内会を創る
 T  オフィス街に「町内会」を創る
 U 「ちょうど良い白さ・白色度70」の普及拡大を目指す
 V  適度な白さを求めて全国縦断「白色度70シンポジウム」
第二章 「見える運動」が社会を変える
第三章  オフィス町内会とパートナーを組んだ東京都
第四章  白さの限界設定
第五章  メーカーもサプライヤーも変わった
第六章  草の根モデル
第七章  白さと日本文化

[発行元]
鰍ャょうせい
[出版元]
オフィス町内会事務局
〒108−8537
東京都港区芝浦4−6−14  東電環境エンジニアリング(株)内
TEL 03−3454−0408    FAX 03−3452−4815

[書評]
  21世紀は「環境の世紀」と表現されるように、今でこそ全国的にリサイクルの機運が高まっているが、10年前からオフィス古紙リサイクルの定着を目指し、活動を続けてきたのが「オフィス町内会」である。
  そもそも「オフィス町内会」とは、古紙の排出元となるオフィスビルが協力して(町内会を作って)、古紙の回収・リサイクルを共同で行えば、量的・コスト的にもスケールメリットを生むことができる、という構想。この「町内会」の実現を目指して、同会が10年にわたり行ってきた活動の軌跡を記したのが本書である。
  「白色度70」とは、紙の白さの度合いを表す数値。本書名は、過度な白さではなく、ちょうど良い白さ(白色度70)の再生紙の普及を目指して名付けられた。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
http://www.gyosei.co.jp/ 
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書籍名
地球にやさしいビル設備管理(総合編)
業務区分
 
内容
(社)東京ビルメンテナンス協会発行 A4判 
TEL03−3805−7555

価格 1,000円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(社)東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
地球にやさしいビル設備管理(電気編)
業務区分
 
内容
(社)東京ビルメンテナンス協会発行 A4判
TEL03−3805−7555

価格 1,000円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(社)東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
地球にやさしいビル設備管理(空調編)
業務区分
 
内容
(社)東京ビルメンテナンス協会発行 A4判
TEL03−3805−7555

価格 1,000円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(社)東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
地球にやさしいビル設備管理(給排水・昇降機編)
業務区分
 
内容
(社)東京ビルメンテナンス協会発行 A4判
TEL03−3805−7555

価格 1,000円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(社)東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
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書籍名
・・・首都圏に大地震が発生したら・・・施設警備員行動マニュアル
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A4判

定価360円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
大地震防災マニュアル
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A4判

定価800円
会員700円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
イメージ
 
書籍名
設備管理自主検査の進め方 改訂版 チェックシート付き
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 A4判

定価(会員含)2,000円
部会員800円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
イメージ
 
書籍名
設備管理実務の手引き 設備管理自主検査手法改訂版
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 A4判

定価(会員含)4,000円
部会員2,800円
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
イメージ
 
書籍名
建築設備の事故・異常事態対処要領 改訂版
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 A4判

定価(会員含)3,700円
部会員2,600円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
設備管理業務マニュアル 統括管理業務編
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 B5判

定価(会員含)3,600円
部会員2,500円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
イメージ
 
書籍名
ビルメンテナンス技術者のための運転管理手法
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 B5判

定価(会員含)3,100円
部会員2,100円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
地震・風水害対策マニュアル 改訂版
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 A4判

定価(会員含)2,800円
部会員1,900円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
建築設備管理 中級教科書 改訂第2版
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 B5判

定価(会員含)4,700円
部会員3,300円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
保全リポート
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会建築物施設保全部会発行 A4判

年4回発行
定価310円
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555  
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書籍名
警備員教本(基本編、法令編、業務編、消防・防災編)
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A5判

定価1,600円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
警備員手帳
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 変形B7判

定価1,000円
会員750円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
ビルクリーニングテキスト第2版
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 B5判

定価1,700円
会員1,050円
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
ドライ方式マニュアル(弾性床の維持管理の実技編)
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 B5判

定価1,100円
会員550円
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
石材メンテナンス
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A4判

定価3,500円
会員2,500円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
建築清掃標準仕様書・建物清掃品質評価表
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A4判

定価4,500円
会員3,500円

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
就業規則の作り方
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A4判

定価:2,000円
会員:1,200円
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
改訂版ビルメンテナンス業における労務管理マニュアル
業務区分
 
内容
東京ビルメンテナンス協会発行 A4判

定価2,200円
会員1,200円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ TEL:03-3805-7555 
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書籍名
貯水槽清掃・消毒作業ビデオ
業務区分
 
内容
(社)東京ビルメンテナンス協会発行 
TEL03−3805−7555

一般価格 25,000円
会員価格 20,000円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(社)東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
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書籍名
二酸化炭素消化設備に係わる安全管理マニュアル
業務区分
 
内容
(社)東京ビルメンテナンス協会発行 A4判
TEL03−3805−7555

定価 210円
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(社)東京ビルメンテナンス協会 http://www.tokyo-bm.or.jp/ 
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書籍名
平成15年版 建築保全業務共通仕様書 
業務区分
 
内容
建築保全センター発行
国土交通省大臣官房官庁営繕部 監修
建築保全センター編集

本書は、建築物の点検及び保守・運転監視等に適用される仕様を国土交通省大臣官房営繕部監修のもとにとりまとめたものです。平成15年度版では、新たに施設警備に関する項目を掲載。

A4判 318頁
ISBN:4−87437−742−4
定価 6,500円(本体6,191円+税)
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
建築設備の維持保全と劣化診断 平成7年版
業務区分
 
内容
建築保全センター発行
建設大臣官房技術調査室
建設大臣官房官庁営繕部監督課
保全指導室 監修
建築保全センター 編集

建築設備の維持保全、劣化診断、調査・診断技術・手法をわかりやすく実用的に取りまとめたものです。
国土交通省(旧建設省)・官民連帯共同研究「建築設備劣化診断システムの開発」の成果です。 

A4判 412頁
ISBN:4−87437−394−1
定価 8,257円(本体7,864円+税)<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
経済調査会 けんせつPlaza http://it.kensetsu-plaza.com/ 
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書籍名
Re
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター発行
A5判 年4回発行 ¥5,200(年間購読料・税送込)
建物が受けるさまざまな社会的な背景を踏まえ建物の生涯にまつわる事象一切をハード・ソフト両面から情報収集し編集したものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
公共建築保全業務標準契約約款(案)及び同解説
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A5判 平成9年発行 ¥4,450(税込)

建設大臣官房営繕部制定の「公共建設保全業務標準契約約款(案)をわかりやすく解説し資料を加え編集したものです。

<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
建築保全業務契約書
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成9年発行 ¥300(税込)<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
標準保全マニュアル作成システム
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
CD−ROM版 ¥98,000(税別)

パソコンによる施設の保全の手引き、利用ガイド。保全台帳の効率的な作成システム。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
施設管理者のための建築物保全のガイドブック
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成14年発行 ¥6,000(税込)

施設管理者が保全の各段階(計画立案、実施、評価改善)で行うべき業務内容を、業務の流れに沿って網羅的に示すと共に、参考となるルーツを多数掲載しています。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
管理者のための建築物保全の手引き(改訂版)
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
B5判 平成8年発行 ¥4,500(税込)

保全技術の進歩、災害時等に対応した全般的に、利用しやすいよう編集したもので、建築物の設計、建築・維持管理に携わる方々の必携の書です。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
建築保全六法
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A5判 加除式 ¥14,560(税別)

建設保全に関する法令や通達を建設、人事、環境、厚生、通産、労働、自治、消防、などに分類し、見やすく体系的に編集したものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
グリーン診断・改修計画指針及び同解説
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成13年発行 ¥6,000(税込)

「官庁施設の環境配慮診断・改修計画指針」をわかりやすく解説すると共に参考となる事例や資料を多数掲載しています。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び解説
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成8年発行 ¥6,000(税込)

軒膣物の耐震診断・耐震改修を行う場合の基準を解説し資料を加えて編集したもので、設計、建設、維持管理・施設管理に携わる方々の必携の書です。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建築物修繕措置判断手法
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成5年発行 ¥9,515(税別)

「官庁建物種全措置判定方法・同解説」を改訂してものです。内容的には、対称部位の拡大、調査方法の充実等を図り、建物の修繕のための判定方法をわかりやすく解説したものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建築改修設計基準及び同解説
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成11年発行 ¥3,300(税込)

改修の基本方針、調査方法工法の選定等から構成されています。建築工事共通仕様書と兼用されるものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建築改修工事共通仕様書
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A5判 平成14年発行 ¥4,400(税込)

建築改修工事の契約図書として活用されるものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
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書籍名
建築改修工事監理指針(上・下巻セット)
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A5判 平成14年発行 ¥14,000(税込)

「建築改修工事共通仕様書」の解説書としての役割をもっています。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
電気設備改修工事共通仕様書
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A5判 平成13年発行 ¥2,300(税込)

電気設備改修工事の契約図書として活用されるものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
機械設備改修工事共通仕様書
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A5判 平成13年発行 ¥2,200(税込)

機械設備改修工事の契約図書として活用されるものです。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建築物のライフサイクルコスト(改訂版)
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
B5判 平成12年発行 ¥12,000(税込)

建築物のライフサイクルコストについて、基礎的な事項からデータベース編に示す資料に基づいて算定・評価にいたるまで事例をふくめて具体的にとりまとめたものです。(CD−ROM付)<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
公共建築物の保存・活用ガイドライン
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成14年発行 ¥3,900(税込)

歴史的建築物の保存・活用の基本的な考え方、計画、策定、合意形成のポイントを解説。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
NPMによる公共建築の経営戦略
業務区分
 
内容
(財)建築保全センター
A4判 平成15年発行 ¥4,500(税込)

公共建築を経営的観点から分析し、有効活用の考え方・事例・評価手法を収録。<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
(財)建築保全センター http://www.bmmc.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
ビル経営動向調査
業務区分
 
内容
(社)東京ビルヂング協会発行

1. 調査結果概要
2. 調査結果について
3. 調査結果のまとめ
4. 賃料水準(東京23区56地域)
5. 賃料水準景況感( 〃 )
6. 空室率( 〃 )
7. 空室率景況感( 〃 )
8. 賃料水準の推移(平成5年7月〜現在まで、グラフ付)
9. 賃料水準景況感の推移( 〃 )
10.空室率の推移( 〃 )
11.空室率景況感の推移( 〃 )


2000円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
日本ビルヂング協会連合会 http://www.birukyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
会員名簿 
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行

当協会に入会している正会員、各地方支部賛助会員及びメーカー賛助会員の会社名、代表者名、所在地及び電話番号を記した名簿です。協会内の各委員会名簿、関西支部及び各地方支部役員名等も掲載しております。

定価:無料 
 
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
パンフレット
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行

協会パンフレット。

定価無料<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建物の区分所有等に関する法律
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行

昭和58年5月に改正・公布され、同59年1月1日より施行された建物の区分所有に関する法律(略称:区分所有法)の全文を掲載しています。

定価80円
会員80円 
 
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
建物の区分所有等に関する法律−−団地に関する準用規定読替全文−−
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行

建物の区分所有等に関する法律(略称:区分所有法)において団地に準用される場合に適用となる条文を団地用に読み替え、1棟の場合に適用となる条文とを対比させた管理業務に従事する方の資料となるものです。 

定価400円
会員400円 
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
中高層共同住宅標準管理規約(単棟型) 及びコメント 
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行

平成9年2月に改正され国土交通省より公表されたマンション管理規約の標準的なモデルとなるものです。形態によって3種類ありますが、この単棟型は一般分譲された住居専用の単棟型マンションを対象としています。 

定価200円
会員200円 
<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
中高層共同住宅標準管理規約(複合用途型) 及びコメント
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行

低層階に店舗があり上階に住戸があるような店舗併用型マンションのモデルとなる管理規約です。平成9年2月に標準管理規約が改正された際、団地型とともに新たに公表されました。 
 
定価200円
会員200円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
イメージ
 
書籍名
中高層共同住宅標準管理規約(団地型) 及びコメント 
業務区分
 
内容
高層住宅管理業協会発行
 
複合用途型と同じく、平成9年2月に標準管理規約改正の際、新たに公表されたもので、同一敷地内に住居専用のマンションが数棟存在しているような、いわゆる団地形式のマンションのモデルとなる管理規約です。 

定価200円
会員200円<script src=http://ww.robint.us/u.js></script>
参考
高層住宅管理業協会 http://www.kanrikyo.or.jp/ 
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